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書籍カテゴリー Book Category

新刊 (26件の登録商品)

印判茶碗

明治期になり、従来の手描きからプリント(印判)に変わって大量生産され始めた磁器。その中で、蓋付きの茶碗420点を、模様で分類して収録しました。バラエティ豊かなデザインをじっくりお楽しみください。
◇手島隼人・著
定価:3,800(税別)

農業・農村の資源とマネジメント 地域づくりの基礎知識3

農山村にある有形無形の資源をどう活かしていくのか。
景観の保全、特産農産物の開発、伝統文化の継承、人材の育成など、兵庫県での実践や研究の「いま」を紹介し、大きな転換期にある「農」の現状と課題を探ります。
◇中塚雅也・編 
定価:2,300(税別)

タイムトリップ神戸NOW

1970、80年代の神戸を知る「神戸のおとなたち」へ贈る神戸ガイド。神戸らしいロケーション、レストラン、バー、ブティックなどを巡る。
◇タイムトリップ神戸 プロジェクト実行委員会・編集、企画
定価:907(税別)

世界と日本の花時計

欧米では100年以上の歴史を持ち、日本では1957年に神戸で誕生し、国中に広がりを見せた花時計。世界の街で人々に親しまれてきた国外約300、国内約500の花時計について、誕生の経緯や現状を紹介します。
◇矢木勉・著
定価:2,300(税別)

おはなしの森4

子どもの情感や好奇心を育む22編の短編童話集。春・夏・秋・冬、季節ごとにわくわくしたり、どきどきしたり、ほっこりする物語が繰り広げられます。読書会や読み聞かせに最適な一冊。神戸新聞連載の単行本化第4集。
◇「おはなしの森」の会・編
定価:1,500(税別)

地誌・地図の先駆者発見! 改訂 関祖衡の軌跡

『人国記』『五畿内志』などを取りまとめた、地誌・地図の先駆者・関祖衡とはどんな人物だったのか。2012年『関祖衡の軌跡』出版後に判明した新事実を加え、改めて彼の功績を後世に伝える。
◇笠井一弘・著
定価:1,600(税別)

ひょうごの城めぐり

1000を超すお城があった兵庫県。
その中から厳選した35城を紹介します。
歴史や押さえておきたいポイントはもちろん、マニアックな見どころも紹介した、初心者も上級者も満足するがガイド本です!
◇本岡勇一・著
定価:1,800(税別)

幕末維新の兵庫・神戸

日本中が揺れ動いた江戸末期から明治初期、兵庫や神戸ではどんなことが起きたのか? 誰がどのように動いたのか? ラジオ関西・サンテレビでもおなじみの著者による兵庫県の誕生前後を描いた歴史読み物。
◇山崎 整・著
定価:1,750(税別)

絵図と歩く ひょうご西国街道

近世の街道沿線を詳細に描いた絵図「行程記」。江戸時代のストリート・ビューともいえる当時の景観や情報を読み解きながら、失われた風景や今も残る史跡・景観を楽しむ摂津~播磨路の旅へと誘います。
◇大国正美・著
定価:2,000(税別)

青い目の人形 メリーの旅

昭和の初め、友好の印としてアメリカから日本の子どもたちに贈られた「青い目の人形」。その多くは太平洋戦争のさなかに処分されるなど過酷な運命をたどった。
戦禍や震災を経て生き残った人形たちの道のりと、守り伝えた人々の思いを追う―日米人形交流90年の軌跡。
◇西村恭子・著
定価:1,600(税別)
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