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歴史 (90件の登録商品)

BanCul 2020年冬号(114号)

特集は「はりまの陣屋」。
陣屋とは、江戸時代、一万石程度の大名の領地、幕府の直轄領、雄藩の飛び地などに建てられた役所。
播磨地域にあった陣屋の歴史や構造を解説し、陣屋町の現在を訪ねる。
◇バンカル編集室・編
定価:686(税別)

えびすさま よもやま史話 「西宮神社御社用日記」を読む

商売繁盛の神様「えべっさん」の知られざる歴史。
えびす宮の総本社・西宮神社を取り巻く様々な出来事、全国各地への信仰のひろまり、幕府や朝廷とのかかわりなど「えびすさま」をめぐる60篇の逸話を、江戸時代から書き継がれてきた社務日誌を手がかりに読み解きます。

◇西宮神社文化研究所・編
定価:1,800(税別)

神戸と洋食

神戸の洋食は、なぜ「うまい」のか。
            
雑誌『Meets Regional』を立ち上げた名物編集者で、
『いっとかなあかん神戸』の江弘毅が、その謎に迫る!
◇江 弘毅・著
定価:1,600(税別)

古代から現代へ KOBE歴史の旅 神戸市立博物館歴史展示ガイド

国内はもちろん世界との交流の窓口となり、まちの発展の礎となっている神戸の港。その港の発展を中心に、博物館の所蔵品などをふんだんに収録し、神戸の歴史を案内します。リニューアルオープンした博物館の展示ガイドとして、神戸の魅力を探るファーストブックとして、お勧めの書。
◇神戸市立博物館・編
定価:1,200(税別)

新五国風土記 ひょうご彩祭

神戸新聞の大型連載を書籍化!
旧五国から成る兵庫県の各地域には、それぞれ特色ある文化が残る。
祭、風習、伝説、自然など、新しい時代を迎えた今だからこそ残しておきたい地域の記憶をまとめた文化誌。
◇神戸新聞社・編
定価:3,800(税別)

石川忠久講話集 埋もれた詩傑 河野鉄兜 その洒落た風趣

日本漢詩の爛熟期であった江戸幕末に、江戸や大坂、九州の詩壇を席捲した漢詩人が播磨にいた。
姫路の網干出身で、林田藩藩校の教授も務めた河野鉄兜。
彼が残した漢詩を解説した講座が書籍になりました。
◇前田隆弘・編
定価:2,500(税別)

ワンダフルコウベ2020

卓越した技で美食の喜びを与えてくれる料理人、匠が手掛けるオーダーメイド品や専門店のこだわりの逸品、ここだけでしか味わえない料理店の看板メニューなど、神戸の今を輝かせているスペシャルな「ヒト」と「モノ」が大集合
◇Wonderful Kobe 編集部・編
定価:891(税別)

火輪の海 松方幸次郎とその時代 復刻版(新装)

明治・大正・昭和。神戸を拠点に、世界的な実業家として、名画コレクターとして名を馳せた松方幸次郎。その志の高さや夢への情熱は、時代を超えた今こそ我々を魅了する。
◇神戸新聞社・編
定価:2,300(税別)

ひょうご雑学100選 五国の魅力~摂津・播磨・丹波・但馬・淡路~

つい、話したくなる謎が満載!

五つの国が生み出した多様性や多面性は、他にはない兵庫県の魅力。
知っているようで知らない、兵庫県の姿に100の謎で迫ります。
◇先﨑仁・著
定価:1,750(税別)

神戸と映画 映画館と観客の記憶

エジソンの発明による映写機=キネトスコープが明治29年(1896)に日本初上陸した街、神戸。日本の映画史に多くの足跡を残す神戸と映画の関わりを、多様なテーマから明らかに。映画館で見た映画、映画館があった街並み、それぞれの記憶もまたよみがえります。
★1950年代の神戸映画館マップ収録
◇板倉史明・編著
定価:1,850(税別)
ふるさと発見新聞社の本
神戸新聞社
株式会社神戸新聞総合印刷
ワンダフルコウベ