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書籍カテゴリー Book Category

新刊 (20件の登録商品)

マンガ/漫画/MANGA

マンガを媒介(メディエート)する知!

かつてないほどに世界を覆い尽くしつつあるマンガ、
越境して多様化し、拡散して多機能化しつづけるマンガ、
変容するマンガを人文学の複眼的視点からアプローチする。
◇前川修、奥村弘・編
定価:2,800(税別)

働き方とイノベーション 地域づくりの基礎知識5

人口減少・少子高齢化の課題に直面し、地方創生の重要な柱の一つとなるのが「地域の活性化」。その実現に向けて「地域で魅力的に働く」ための必要不可欠なイノベーションの理論と実践例を紹介する。地域づくりの基礎知識シリーズ全5巻完結。
◇山口隆英 鴨谷 香・編
定価:2,300(税別)

BanCul 115号(2020年春号)

特集 美作道を行く

播磨国・姫路と美作国・津山を結んだ「美作道」。
津山からさらに出雲へ至るため「出雲街道」とも呼ばれた古道です。
播磨と美作の二国を、歴史的にも、文化的にも結び付けた道をたどります。
◇バンカル編集室・編
定価:686(税別)

ランドスケープからの地域経営4 世界とシェア! 緑の戦略~みどりがまちを変えていく~

植物や緑のある空間が、環境やコミュニテだけでなく、都市経営や観光、健康、福祉などに活用されはじめた。アメリカ、シンガポール、台湾、日本などの事例を紹介。都市から家庭まで、さまざまに活用できるヒントがある。
◇中瀬 勲・監修、守 宏美・岩崎哲也・編集
定価:1,000(税別)

明智光秀を破った「丹波の赤鬼」 ~荻野直正と城郭~

丹波平定における、明智光秀最大の敵
荻野(赤井)直正。

「丹波の赤鬼」と恐れられた武将の足跡を、詳細な山城の縄張り図と共に紹介。
◇高橋成計・著
定価:2,300(税別)

BanCul 2020年冬号(114号)

特集は「はりまの陣屋」。
陣屋とは、江戸時代、一万石程度の大名の領地、幕府の直轄領、雄藩の飛び地などに建てられた役所。
播磨地域にあった陣屋の歴史や構造を解説し、陣屋町の現在を訪ねる。
◇バンカル編集室・編
定価:686(税別)

えびすさま よもやま史話 「西宮神社御社用日記」を読む

商売繁盛の神様「えべっさん」の知られざる歴史。
えびす宮の総本社・西宮神社を取り巻く様々な出来事、全国各地への信仰のひろまり、幕府や朝廷とのかかわりなど「えびすさま」をめぐる60篇の逸話を、江戸時代から書き継がれてきた社務日誌を手がかりに読み解きます。

◇西宮神社文化研究所・編
定価:1,800(税別)

神戸と洋食

神戸の洋食は、なぜ「うまい」のか。
            
雑誌『Meets Regional』を立ち上げた名物編集者で、
『いっとかなあかん神戸』の江弘毅が、その謎に迫る!
◇江 弘毅・著
定価:1,600(税別)

古代から現代へ KOBE歴史の旅 神戸市立博物館歴史展示ガイド

国内はもちろん世界との交流の窓口となり、まちの発展の礎となっている神戸の港。その港の発展を中心に、博物館の所蔵品などをふんだんに収録し、神戸の歴史を案内します。リニューアルオープンした博物館の展示ガイドとして、神戸の魅力を探るファーストブックとして、お勧めの書。
◇神戸市立博物館・編
定価:1,200(税別)

新五国風土記 ひょうご彩祭

神戸新聞の大型連載を書籍化!
旧五国から成る兵庫県の各地域には、それぞれ特色ある文化が残る。
祭、風習、伝説、自然など、新しい時代を迎えた今だからこそ残しておきたい地域の記憶をまとめた文化誌。
◇神戸新聞社・編
定価:3,800(税別)
ふるさと発見新聞社の本
神戸新聞社
株式会社神戸新聞総合印刷
ワンダフルコウベ