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書籍カテゴリー Book Category

歴史 (151件の登録商品)

兵庫県の名字

県を代表する名字、歴史上に登場する名字、1位~350位のランキング、地域の特徴などを収録。小辞典もあり、700余の名字が登場。兵庫県の特徴は? 私は何位? 変わった名字の由来は? 著者はテレビ等でおなじみの姓氏研究者です。
◇森岡浩・著
定価:1,650(税込)

播磨国風土記 はりま1300年の源流をたどる

現存する五つの風土記の中で最も古いとされる播磨国風土記。成立と時代背景、地名の由来、活躍する神々、渡来人をはじめ地域を往来した人々など、1300年前に記された播磨各地の物語を読み解いていく。
◇播磨学研究所・編
定価:1,980(税込)

三ツ山大祭と祭りのこころ

二十年に一度巡り来る祭りの感動を再び―巨大で鮮やかな三基の「置き山」、時代絵巻のような「五種神事」、伝統の「造り物」復活――城下町を舞台に繰り広げられる「総社さんの祭り」は多くの人を惹きつけた。
◇播磨学研究所・編
定価:1,925(税込)

京都・大阪・兵庫 七福神めぐり

京阪神・兵庫にたくさんある七福神めぐり。まずは身近な所から、ご利益詣でと歴史探訪はいかがですか。
◇藤村郁雄・著
定価:1,760(税込)

姫路藩の名家老 河合寸翁

江戸時代後期、借金で破たん寸前の姫路藩を立て直した家老がいます。名前は河合寸翁(道臣)。財政を再生させるために、特産品の姫路木綿を江戸で専売できるようにしたほか、藩札の発行や、塩田開発、革・染物・人参・焼き物等の生産奨励など様々な改革を実行。
◇熊田かよこ・著
定価:2,310(税込)

北条鉄道の100年

播州鉄道加古川線北条支線として開通から100年。播丹鉄道、国鉄北条線の時代を経て、第三セクターの北条鉄道として開業から30年。地域住民の存続への願いにより、危機を乗り越え、走り続ける兵庫県の「小さな鉄道」――サンタ列車や子ザル駅長、枕木応援団などのユニークな試みは、全国の鉄道ファンからも注目を集めています。
◇谷口秀雄・著、神戸新聞総合出版センター・編
定価:1,650(税込)

宝塚まちかど学 新版

2009年発売の『宝塚まちかど学』を大幅に改編したもので、最新情報を盛り込み、内容をより充実させ、本のサイズも大きくなります。宝塚学検定の受験対策用としてはもちろん、まち歩きの手引きとして、宝塚に転入された方の入門の書としてもご利用いただけます。 ※テキストに訂正があります。以下にアクセスしてください。こちら
◇田辺 眞人・監修、宝塚市文化財団・編
定価:1,430(税込)

官兵衛 鮮烈な生涯

火坂雅志、安部龍太郎、玉岡かおる氏ら作家陣をはじめ研究者やドラマ制作者が語る、それぞれの官兵衛像。あらためて「官兵衛」の魅力を浮き彫りに。
◇播磨学研究所・編
定価:1,980(税込)

神戸港 昭和の記憶

昭和30~40年代、神戸港は活気に満ちていた。港の発展を支えてきた様々な仕事を通し、かつての神戸港の賑わいを振り返る。
◇森隆行・著
定価:1,760(税込)

城崎物語 改訂版(3刷)

神戸新聞但馬版で昭和56年から全97回の連載をまとめた『城崎物語』を追加取材し再編集した城崎町の歴史が集約された一冊。好評につき第3刷増刷!
◇神戸新聞但馬総局・編
定価:1,430(税込)
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