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文学・評論・エッセイ (28件の登録商品)

ハイカラ神戸幻視行 紀行篇 夢の名残り

大正11年から昭和16年の第2次世界大戦開戦前まで、20年間にわたり燦然と輝いた「神戸ハイカラモダニズム」の時代。イナガキ・タルホ、西東三鬼、竹中郁、谷崎潤一郎、横溝正史、堀辰雄など芸術家たちが街に残した足跡をたどる。
◇西秋生・
定価:1,800(税別)

女社長、世界を翔る

専業主婦から突然、機械・電子メーカー昭和精機の社長に就任した著者。試行錯誤の中で海外にも進出、社業を広げてきた。経営者、女性、母親として見たアジア、中東、ヨーロッパ、南米など20の国と地域の経済、文化、歴史、国民性を綴る。
◇藤浪芳子・著
定価:1,400(税別)

MAKE OVER MAGIC

「MAKEOVER MAGIC」をテーマに開催されたファッションショーで、松尾俊二の“魔法”にかかった50歳から98歳までの写真を収録。
◇MAKE OVER MAGIC JAPAN発行
定価:3,500(税別)

道を切り拓く

3期12年にわたって神戸市長を務めた矢田立郎氏が、あまり語ることなかった生い立ちや、これまで携わってきた仕事について、市長を退任して一年を機に、書き下ろしました。
◇矢田 立郎
定価:1,500(税別)

ラジオ関西10万枚のレコード物語

1952(昭和27)年、日本で初めて洋楽の電話リクエスト「電リク」を放送したラジオ関西。その資料室に保管されている10万4800枚のレコードの中から、今の若者にも人気の、秘蔵のレコードを取り上げ、放送局所蔵を示す分類記号や番号が書きこまれたレコード・ジャケットの写真を織り織り交ぜながら紹介していく“紙上コンサート”本です。
◇今林清志(元・ラジオ関西プロデューサー)
定価:1,800(税別)

おはなしの森3

好評につき第3集発売!子どもの想像力を刺激し、情感を育てる21本の童話を収録。毎日の読み聞かせに、朝の読書会に最適な短編集です。
◇「おはなしの森」の会編
定価:1,500(税別)

声をあげよう 言葉を出そう

詩の選者を1985年から30年間続けている詩人・安水稔和氏の随想100篇に、阪神・淡路大震災発生直後に掲載された特別篇「声をあげよう 言葉を出そう」を加え、単行本化。
◇安水 稔和
定価:2,300(税別)

生あるかぎり言葉を集め 神戸、この街で―わが心の自叙伝―

神戸に生まれ、神戸に育ち言葉を生み、言葉を育ててきた 詩人の軌跡。2011年9月4日の第1回「神戸っ子」から2012年10月7日の最終回「神戸、この街で」まで、55回にわたって神戸新聞日曜朝刊に連載された詩人・安水稔和氏の「わが心の自叙伝」をまとめました。
◇安水 稔和
定価:1,600(税別)

となりのボクちゃん。

著者が幼少期を過ごした明石の街と、昭和という時代の記憶をモチーフに、子供から大人まで皆の心の中にいる本当の自分を探し求め、描いた画文集。
◇中崎 宣弘・絵/文
定価:1,500(税別)

おはなしの森2

心が温かくなったり、わくわく、どきどきする21編の物語。読み聞かせや、朝の読書会、音読にも最適の短編集です。
◇「おはなしの森」の会編
定価:1,500(税別)
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