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書籍カテゴリー Book Category

歴史 (84件の登録商品)

姫路城を歩く

世界遺産・国宝の姫路城を、地元の著者が徹底案内。見学がより深まるエピソードや見落としがちなポイントも収録しました。400点超の写真で、姫路城をより楽しめる一冊です。
◇中川秀昭・著
定価:1,250(税別)

家康と播磨の藩主

「播磨の殿さま群像」シリーズ最新刊! 「家康」をキーワードにさぐる播磨の歴史。池田輝政、後藤又兵衛、小笠原忠真など、深い結びつきを持つ人物から知られざる「家康」が明らかに。
◇播磨学研究所・編
定価:1,800(税別)

神戸高商と神戸商大の会計学徒たち その苦闘と栄光

日本の近代経営のルーツ、簿記・会計学の明治以来の歩みをつづる。ビジネス科学の立ち上げに燃えた、神戸大学の前身校、神戸高等商業学校・神戸商業大学の若き研究者たちの苦闘の軌跡を克明にたどる意欲作。
◇岡部孝好・著
定価:2,000(税別)

遙かな海路 巨大商社・鈴木商店が残したもの

開港後まもなく神戸で生まれた鈴木商店。番頭・金子直吉が売上日本一にまで牽引し、今につながる数多くの関連企業を作ったが、昭和金融恐慌で破綻した。鈴木商店の盛衰から何を学ぶか。現代ビジネスのヒントになる書。神戸新聞連載の単行本化。
◇神戸新聞社・編
定価:1,800(税別)

KOBE西区 こんなまち

昭和57年に発足した神戸市西区。それまでは垂水区で、昭和22年までは明石郡に属していました。古代から現在までの歴史と、村から町・区への合併経緯、ゆかりの人物、神社やお寺を紹介。西区の基礎知識が詰まった一冊です。
◇大海一雄・
定価:1,852(税別)

明治の商店 開港・神戸のにぎわい

明治初期の商店案内『豪商神兵 湊の魁』を解説付きで完全復刻!西洋家具店、写真館、貿易商、牛肉店、時計店など約150の店頭を描いた銅版画から当時の神戸の風景が生き生きと浮かび上がる。
◇大国正美 楠本利夫・編/神戸史談会・企画
定価:1,600(税別)

開港と近代化する神戸

開港150年を迎えた神戸。国際貿易港として発展してきたその裏には様々なドラマがあった。居留地、異人館、神戸阿利襪園、金子直吉など神戸をより広く深く知る19のトピックを収録。
◇神戸外国人居留地研究会・編
定価:2,000(税別)

江戸時代の絵図と歩く 神戸・阪神「名所」の旅

近世に大ヒットした旅行ガイドブック「名所図会」。江戸時代の画師が描いた街道・史跡・社寺の景観、人々のなりわいや娯楽などの暮らしぶりを読み解きながら、当時の人気スポットをご案内します。
◇大国正美・
定価:1,800(税別)

兵庫県の名字

県を代表する名字、歴史上に登場する名字、1位~350位のランキング、地域の特徴などを収録。小辞典もあり、700余の名字が登場。兵庫県の特徴は? 私は何位? 変わった名字の由来は? 著者はテレビ等でおなじみの姓氏研究者です。
◇森岡 浩・
定価:1,500(税別)

播磨国風土記 はりま1300年の源流をたどる

現存する五つの風土記の中で最も古いとされる播磨国風土記。成立と時代背景、地名の由来、活躍する神々、渡来人をはじめ地域を往来した人々など、1300年前に記された播磨各地の物語を読み解いていく。
◇播磨学研究所・編
定価:1,800(税別)
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